前期を振り返って

時が立つのは早いもので、トライデントに入学してからしばらく・・・前期も終わり、いよいよ節目といった感覚です。なので、今回は自分の反省や振り返りをできたらと思います。

前期のまとめ

私は、もともと高校では情報科の生徒だったため、ほとんどは過不足なく、課題を実行し、終わらせられることができていましたが、その分のプラスアルファ的部分がたりていなかった。そうかんじる期間でもありました。

もちろん、それは課題の次に重要視する部分で、本題をおろそかにしてはいけませんし、後期もそういった心持ちでいることが重要であるとも思います。

また、この夏休みについてもまとめると、充実はしましたが、大幅な成長ができたかというと懐疑的で、そこは自分でも残念だと感じています。

反省点

  • プラスアルファ的要素(CGなど独学で学びたかった要素)の不足
  • 長期休み中の成長の不足

主にこの2つですが、なぜこう感じるのかといえば、結局は自分の怠惰に過ぎないと、私は感じています。

もっとできることがあって、次はこうしようと反省しても、なかなか指、体を動かせず、自堕落になっていたという反省があります。

まとめれば、自分の反省点は行動の欠如にあると感じました

後期のために

以上を踏まえて、私は後期に向けて、主な対策として、メモに簡単な目標を追加していく、というものを実施していければと考えています。

行動目標を、まずいきなり完璧にということは難儀するもので、それが原因でそもそも取り付けないのであれば、すくなくともまずは簡単に、少しずつの前進を目指すことで、最終的には目標が達成できるならと考えれば、これが私にとっては合った対策なのかと考えました。

他にも、反省や振り返ることは多々ありますが、精進していけるように、後期でも頑張っていければと思います。

以上が、私の前期の振り返りでした

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